放射線障害

病気・治療の記録

少しずつ希望が見えた頃|人工肛門の不安と少しずつ動き始めた腸【第二部⑤】

人工肛門が必要になる可能性を告げられた不安の中、大腸検査のあとにガスが出始め、重湯から少しずつ食事を再開していった頃の記録です。
病気・治療の記録

先が見えなかった頃|胸水・腹水で呼吸も苦しかった入院生活【第二部④】

ゴールデンウィークの頃、胸水・腹水が溜まり、酸素マスクが必要になるほど呼吸が苦しくなりました。中心静脈栄養や絶食になった、先が見えなかった頃の入院生活を記録しています。
病気・治療の記録

突然の高熱と長期入院|原因が分からないまま始まった入院生活【第二部③】

抗がん剤治療を控えていたある日、突然40度を超える高熱と発疹が現れ緊急入院。原因が分からないまま4月は何度も入退院を繰り返し、長期入院が始まった日の記録です。
病気・治療の記録

第二部について|放射線治療後の長い入院生活を振り返って

子宮体がん再発後の放射線治療、そしてその後に経験した長い入院生活を振り返るシリーズの紹介です。当時の記録をもとに、一つひとつの出来事を綴っています。
病気・治療の記録

放射線治療後、少しずつ変わっていった排尿|手術前に感じていた変化【第三部①】

放射線治療の影響とわかっていても、治療法がなく経過観察が続きました。少しずつ進んだ排尿の変化と、膀胱瘻の手術を受けるまでの9年間の記録です。
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